
「こんなわがままを言える店があるよ」
「こんなカッコイイ飲み方があるよ」
「海外のこんな食文化があるよ」…。
まだ誰も作ったことがないレストランをいち早く実現して、
たくさんのお客様に楽しんでいただいています。
料理の形態は和から洋、BARまで様々。
しかしすべてに共通しているのは圧倒的な美味しさです。
料理人が作り運営する店だから、そこだけは何があっても変わることがありません。
そしてすぐに真似されてしまうので、
また次の新しいお店を出したくなってしまいます。
寿司、蕎麦、BAR、炉端、立呑み、スペイン“バル”、希少部位を楽しむ焼肉…。
さて、次は何を先駆けようか。
ピューターズの前身は、創業1966年の寿司屋『松栄』。
父親からその店を譲り受けた社長・松下義晴は、1992年に大々的な改装を行ない、
ネタ、仕込み、アイデア一品料理、接客などを徹底し
顧客単価3倍の新生『松栄』を誕生させました。
それから15年以上が経ち、店舗は国内15・海外2店舗になり(2009.12現在)
ミシュラン東京、ニューヨークタイムズの星も獲得。
さらに2010年には羽田空港国際ターミナル、博多駅ビル内にも進出します。
いつも驚きがあるピューターズの“つくる”は、まだまだ続きます。
